"ロードスターRF"

Car&ドライブ

ロードスターRFの誘う、志賀草津ライン

私のロードスターRFで、志賀草津ルート(国道292号線)のうち現在通行可能な、山田峠、日本国道最高地点、渋峠、横手山ドライブイン、横手山ヒュッテに訪問し、関東甲信越屈指の美しい自然を感じました。
Car&ドライブ

ロードスターRFの誘う、磐梯吾妻スカイライン

2025年9月4日に、ロードスターRFで磐梯吾妻スカイラインにドライブに行ってきました。磐梯吾妻スカイラインは、火山性のダイナミックな地形と美しい眺望を併せ持ったルートです。機会ありましたら訪れられることをお勧めします。
Car&ドライブ

【プロジェクト告知】ロードスターRFの誘う日本の道100選

ロードスターRFの魅力を最大限に引き出す、オープンエアとドライビングプレジャーを堪能できる日本の道路100選を、北海道から沖縄まで、カテゴリー別に厳選しました。尚、選択につきましては、AI Geminiさんに協力を頂き、一部に私の意見を反映させています。
Car&ドライブ

ロードスターRFが誘う奥日光・サプライズ夫婦旅

ロードスターRFでいろは坂から奥日光、さらに金精峠を超え菅沼を最終目的地とするドライブをしました。私のソロドライブ計画を漏れ聞く中で、妻が不意に休暇を取得したことにより、私にとってサプライズの夫婦二人旅となりました。今回のドライブでは、表現するのにあまり文字を必要としないほどに映像を残すことができました。それは何よりも確かな想い出になります。
Car&ドライブ

【ロードスターRF納車】ディーラーからの粋なプレゼント

納車時にディーラーさんから、アンスリウムの鉢植えをいただきました。アンスリウムの「飾らない美しさ」という花言葉は、マツダのデザインコンセプトと深く通じるところがあります。マツダのデザインは、「魂動(こどう)デザイン」と呼ばれ、日本の美意識に基づいた、研ぎ澄まされた造形を追求しています。 特に、無駄な装飾を削ぎ落とし、動きのある塊感を表現するそのデザインは、「引き算の美学」として高く評価されています。これこそまさに「飾らない美しさ」に他ならないのです。マツダデザインの美しさを知った人へのご褒美が、他ならないアンスリウムのプレゼントだったのです。
Car&ドライブ

ロードスターRFで行く、初めてのビーナスライン

愛車ロードスターRFで行く、初めてのビーナスラインはトピックだらけでした。大荒れの天候、人との出会い、そして天候の回復。自らの道に迷うというミスまでも、私の想い出を確かなものにしてくれました。
Car&ドライブ

遂にロードスターRFを注文

ロードスターRFのRSグレード注文しました。ボディカラーはエアログレイメタリック、フルエアロ、RECAROシート、ビルシュタインショック、Bremboブレーキ、BBSホイール装備車です。
Car&ドライブ

ロードスターRF/RSのオプションに悩む

本体+諸費用ー(下取り+値引き)が私の指値を下回る範囲(下取り車:2017年 CX-5 25S LPackage)で欲しいオプションを盛ることにするしかないですね。キーになるのは下取り価格でしょうか。
Car&ドライブ

【ロードスターRF】RS行っちゃうか!

これまでは、コスパ重視の観点から、Sグレードを買おうと考えていましたが、レカロシートとビルシュタインショックが奢られているRSグレードが欲しくなってしまいました。
Car&ドライブ

ロードスターRF ドレスアップ計画

まだ2年余り先のことですが、ソウルレッドクリスタルメタリックのロードスターRFを購入すると決心しました。それを元に、エアロパーツやツートーンルーフ化などについて考えてみました。