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iMovieでの仕上げ作業(テロップ・アフレコ・連結)

動画編集 動画編集

テロップ作成

テロップは、画像や音声を補完し、内容の理解を助ける効果があります。

そのため、動画中で効果的に用いることが大切です。

テロップ付けの実演

実際の編集後動画

テロップが入っているのは冒頭部のみです。
この動画は部分動画なため、YouTube内では公開しておりません。

アフレコ

アフレコにより、視覚を補完し、内容の理解を助けることができます。

アフレコ付けの実演

アフレコ実演

アフレコ付けは、確認とやり直しが可能なため、気楽に行うことが可能です。

実際の編集後動画

アフレコが入っているのは冒頭部のみです。
この動画は部分動画なため、YouTube内では公開しておりません。

部分動画の連結と全体調整(不要部・テロップ・アフレコ)

カットなどの編集済の各部分動画を連結し、動画の全体の流れを完成させます。
連結して始めて感じる他の部分に比べてバランスを欠く冗長な部分をカットし、全ての必要部にテロップとアフレコを加えます。

連結と全体調整の実演

部分動画の連結順番が、編集対象動画の指定の際にチェックを入れた順番となること。それと、連結順番を間違った際の入れ替え方法を知ることがポイントです。

実際の編動画動画

iMovieでの基本編集スキルを習得できました

YouTube StudioiMoviefilmora
元動画の読み込み習得済習得済習得時記事投稿
不要分のカット習得済習得済
モザイク(追跡)習得済擬似的固定位置
動画の連結不可能習得済
文字乗せ行わない習得済
音声(後付含む)撮影時同時のみ習得済
複数動画同時表示不可能習得済
計画と2025/05/13進捗表(赤太字は今回習得)

以上のように、iMovieによる基本的な動画編集スキルを習得することができました。
iMovieには、あるときは車内で、あるときは寝転んでと、手軽にiphoneでの動画編集を可能とするメリットがあります。
しかしながら、一般のかたの目にアピールする動画に仕上げるという観点で考えると、装飾性を強化する機能に不足を感じます。

そこで、今後はfilmora(フィモーラ)という動画編集ソフトで動画編集を経験し、基本機能の確認に留まらず、見るかたに訴える表現力の実現方法を探りたいと考えています。

この投稿が、あなたのお役に立てば幸いです。
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