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今年も小玉スイカの空中栽培はじめました

小玉スイカ 家庭菜園

家庭菜園は癒やされて良き

2025-04-16_気候

今日、2025年4月16日(水曜日)に近くのホームセンターで小玉スイカの苗が売っていました。

最低気温10℃を切るような状況ですので、小玉スイカの苗を青空天井の下に植えるには、いささか時期が早いようにも思いましたが、数日後からは暖かくなるようです。そこで苗を買い求めて、一足先に苗が育つことを目論むわけです。

そうすると、ゴールデンウィークの頃には青々と育った姿を見ることができます。

このようにして、庭の植物の成長を見届けるのは、本当に癒やされます。

ふと横を見たときに、そこにいてくれるQooくんの寝顔にはいつも感謝していますが、好天の昼下がりは、私を様々な癒やしに包んでくれます。

お昼寝Qooくん

苗二本で空中栽培

2025スイカ植え込み

ドーム型の空中栽培用ネットの中に、75cm深型プランターが二つです。プランター一個に25ℓの培養土を入れ、一本づつ苗を植えています。
苗は小玉スイカの黄色と赤です。

赤こだまスイカ
赤こだまスイカ
黄小玉スイカ
黄こだまスイカ

昨年、近所に採れたスイカをお裾分けしたときに、黄色のスイカは小さな子供がとても喜ぶことが判っています。赤は定番なので当然植えますが、家庭菜園に彩りを付けるために、黄色もあるべきかなと感じます。

グングン育つ様子をお伝えしていきます

今後、スイカ苗はぐんぐん育つと思います。

その中で、できるだけ良い収穫を得るための、芯詰めや追肥といったような作業も楽しみだったりします。

そのような様子もお伝えしますので、ご期待くださればと、存じます。

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